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人間発達科学専攻 (総合人間科学研究科) の修士論文 [2007年度・平成19年度]

  1. 日本のアートにおける企業メセナの役割 ―美術分野における実践と役割― (齊藤 紳也)
  2. 食事場面の描画からみた中学生の食卓イメージと主観的健康感、学校不適応感及び家族機能との関連性について ―主として、共食・孤食の観点から― (酒井 味香子)
  3. 青年期における第二の個体化の発達的変化の検討 (佐古 美保)
  4. 大学生における身体感覚と心理的well-beingの関連 ―身体感覚への敏感さと肯定的受容を中心として― (田所 まり子)
  5. 中年期女性の閉経 (田仲 由佳)
  6. 障害児を持つ親のストレスとコーピングについて (利光 真理子)
  7. 想定された学業失敗場面におけるセルフ・ハンディキャッピングの検討 ―原因帰属、感情、自己志向的完全主義、自己効力感の関連― (中山 明子)
  8. オクノフィリア、フィロバティズム概念を用いたパーソナリティ理解についての一考察 (福井 菜穂子)
  9. 大学生における子ども観の構造について (星野 修一)
  10. 高機能広汎性発達障害の子どもをもつ親の診断告知時の感情体験について (山根 隆宏)
  11. 若者の社会適応へのメンタリング機能活用の可能性 ―就労意識の視点から― (浅井 敬子)
  12. 青年期における自己愛に関する日中の比較文化的研究 (承 彦一)
  13. SNSとオフラインにおける友人関係の比較 ―相互影響過程の観点から― (前田 アトム)
  14. 加害少年の更正プロセスから見る少年犯罪の捉え方 ―神戸須磨連続児童殺傷事件を事例として― (安藤 美穂)
  15. 不登校の児童・生徒の理解と支援 ―教師の役割とは― (加本 祐子)
  16. 現代における子育て不安と世代間伝達 (助定 由美子)
  17. 自閉症児における意図的行為とその共有の発達: 健常乳幼児との比較を通して (中川 唯)
  18. シティズンシップ教育における市民的資質としての討議倫理及び討議スキルについての考察 (井上 博嗣)
  19. 日本における国際理解教育の理論と実践 ―神戸市における三つの学校を事例として― (牛 志玲)
  20. 近世産育書における「胎毒」―かにばば・胞衣・乳への配慮を手がかりに― (島野 裕子)
  21. 少年職業紹介事業 ―内務行政の視点から― (真子 和也)
  22. 公共スポーツ施設の利用者満足に関する研究 ―指定管理者制度に着目して― (秋吉 遼子)
  23. <ローカルな知>に関する理論・実践的研究 ―宇治民話の会を事例にして― (金森 大祐)
  24. ケアマネジャーにとってのストレングスモデルと医学モデル (鍇吉 美穂)
  25. 大学生のライフステージに着目した食物選択要因について ―食生活とQOLの観点から― (錦織 春奈)
  26. 中学校3年生への性教育実践 ―性被害防止、性加害防止を視野に入れたプログラム開発 (鄹永 桂子)

Updated: 2008/03/28 (Fri) 15:04